
客車設定廃止間際に正面を飾った、急行としては珍しいヘッドマーク(85・3 米原機関区)電照式のヘッドマークが糸魚川−米原で最終列車の先頭を飾った
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83年と84年の帰省シーズンに片道運転をした急行「あおもり」 12系急行型客車を12両連ねた
昭和47年の北陸トンネル事故以後、速やかに難燃対策として12系が先行投入された(北村様ご提供) |
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クハネ583−27とクハネ581が向日町運転所で並ぶ12両に増結して運転することもある 先頭はクハネ581 |
金沢発上り客車最終「能登」 牽引は長岡運転所のEF81型(93.12.2 金沢)未明の横川駅 碓氷峠を3重連で下り、峠の主EF63型を開放する上り「能登」 |
昭和59年頃の北陸本線の朝の普通列車。米原経由の「能登」も手取川大橋を9:00頃通過した(小舞子−美川)上り最終の「越前」に使用されたナハネ10改造のB寝台車オハネフ13型 碓氷峠を通過する600番代(旧小松) |
軽量客車の先駆となったナハフ11型トップナンバー 製造工法はその後の国鉄車両の基礎となった(新前橋)ナハネ12型3等(→2等→B)寝台車(写真はナハネ12−29 最終運用は普通「ながさき」) |
クハ489−1(93.5 松任)クハ489−3(93.8.1 旧小松) |
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