
ち ょ っ と だ け
※赤字で説明されている撮影地では、06年3月現在、撮影出来なくなっております
架線柱が建ち始めた山陰本線で文字と絵のマークの「あさしお」が交換する(95.7 山陰本線 綾部)ローカル色の濃い因美線内の稲作地帯を走る上り「いなば」(99.3.29 因美線 郡家−河原) |
3両のミニ編成下り「いそかぜ」が斐伊川を渡る(00.8.11 山陰本線 直江−出雲市)かつてD51が黒煙を上げて闊歩した時代を思わせる風景を行く(00.8.11 山陰本線 江南−出雲神西) |
元急行型ディーゼル車が複々線を爆走する下り「エーデル鳥取」(94.6 東海道本線 塚本−尼崎)全車急行型な上、真ん中にキハ58−7301を連結した下り「エーデル北近畿」
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「北近畿5号」に連結された「エーデル丹後」(94.6 東海道本線 塚本−尼崎)塗装パターンが殆ど同じ「スーパー雷鳥」と共に平成7年4月まで実施されていた
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「SLやまぐち号」のアクセントに残してある腕木式信号とレンガの給炭塔が残る山口線を走る下り「おき」
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阪急電鉄正雀工場裏にある岸辺駅を通過する回送列車(東海道本線 千里丘−岸辺)後部に「エーデル丹後」を連結した5号(東海道本線 大阪−塚本) |
単線のカーブ区間をゆっくりと走る「きのさき」(99.3.29 山陰本線 養父−八鹿)程なく日本海からしばし別れ出雲平野の西端に進める上り「くにびき2号」(99.3.27 山陰本線 田儀−小田) |
かつてD50や9600型が大量の物資を輸送した舞鶴線を走る「タンゴエクスプローラー」(98.7 舞鶴線 真倉−梅迫)架線柱が並び始めた舞鶴線を軽やかに進む「タンゴディスカバリー」(98.7 舞鶴線 梅迫−真倉) |
ATS−Pを増設して智頭急行経由で運転された「はくと」(94.10 東海道本線 尼崎−塚本)高規格の宮福線を軽やかに走る「はしだて」(99.3.29 北近畿タンゴ鉄道 牧−荒川かしの木台) |
最大8両まで増結された米子からの上り2D(94.5 東海道本線 尼崎−塚本)円山川の堤防に築かれた線路を走る下り3D(99.3.29 播但線 竹田−和田山) |
山陰本線のハイライト、転落事故前の餘部鉄橋を渡るキハ82系10両の「まつかぜ1号」(84.5.4 山陰本線 鎧−餘部)木次線との分岐駅で出会う「スーパーやくも」と「出雲」木次線普通(00.8.11 山陰本線 宍道) |
高規格の宮福線を軽やかに走る「文殊」(99.3.29 北近畿タンゴ鉄道 牧−荒川かしの木台)2色混結の「やくも」が宍道湖に注ぐ斐伊川を渡る(00.8.11 山陰本線 直江−出雲市) |